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成田昭二 大阪の単独ライブにマブダチも登場!DAYBREAKは近い!?

音楽・映画
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大阪の成田のライブに前田耕陽登場

男闘呼組のリードボーカル&ギターの成田昭二が4月5日、大阪で単独ライブを開催。

ライブタイトルにしてニューアルバム名「犬も歩けば棒に当たる」と恰好付けないのが成田昭二らしい気がします。

そして、そのライブに大阪在住の男闘呼組メンバー、前田耕陽が駆け付ける等、嬉し過ぎるサプライズ!

成田昭次、前田耕陽と元「男闘呼組」共演「10代の頃からのマブダチ」大阪単独ライブ大盛況
 元「男闘呼組」のボーカル&ギターの成田昭次が5日、ビルボードライブ大阪で単独ライブ「犬も歩けば棒に当たる」を行い、大盛況となった。

更に、前月の3月30日には、メンバーの高橋一也と成田が酒を酌み交わす写真がアップされるなど男闘呼組祭りとも言える一週間。

もう一人のメンバー岡本健一がジャニーズ事務所とエージェント契約になったことで、グッと再結成までの大きな壁が低くなった気がします。

男闘呼組のスマッシュヒット曲、TIME ZONEではありませんが時間を超えた、明日への鼓動を感じさせるような動きになっていったら非常に嬉しいです。

当時の男闘呼組の時計のポスターが滅茶苦茶、格好良かったんですよねぇ。

シチズンだったかなぁ~記憶違いでしたらすいません(笑)

初期の楽曲は言わずもがな名曲ですが、メンバー自身が手掛け始めた中・後期以降の曲も非常に素晴らしいです。

「参」や「I’m Waiting 4You」 辺りは特に聞き応えあるアルバムに思えます。

成田昭二の”TEARS”や”THE FRONT” 高橋一也の”自分勝手” 岡本健一の”無気力の精神力”や”眠りにつく前に”等。

他にも、高橋と成田が作詞した”ANGEL”等・・書ききれない程ロックな名曲が無数にあります。

曲のクレジットを見直すと、実に高橋一也が生み出した曲の多さに驚きます。

ジャニーズ事務所でこれだけやった、やってのけたというのがスゴイとしか言いようがありません。

いつかこの流れから、50代の “現在の男闘呼組”が見れたらファンとして最高に嬉しいことです。

そして、新曲も聴けたならこんなに嬉しいことはありません・・CROSS TO YOU に期待します!

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