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【WWE】ジャッジメントデイとマミーの勢いと存在感がヤバイ!!

WWE
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WWEはやっぱり超面白い!

WWEが見れなくなって1年以上、なんとABEMAがWWE独占放映権を獲得!

 

しかも、RAWとSMACKDOWNは無料で毎週見れるという(放送期限あり)太っ腹過ぎるABEMAさん。

しかし、スゴイのが兎に角、観客の盛り上がりが圧倒的にヤバい!

 

大会場ばかりとはいえ、盛り上がらなきゃ損というべく、国民性が出まくってるw

 

気付いたのは、以前に比べて、ファンが選手の入場曲に合わせて、ウォーウォーといったチャント?が多くなった。

 

アメリカンナイトメア コーディの入場時や、セス・ロリンズも “バーニングダウン” の部分は変わらずも、ファンがよりノリやすい曲に変わってた。

影のボスはリア・リプリー 

久々にじっくり見て、特に変わった、驚いた!と言うのが三つほどあり、その内の一つを書きます。

 

それは、悪の軍団 ジャッジメントデイ(Juadgment Day)の勢いがスゴ過ぎる!

RAWを制圧し、仕切っているのは紛れもなくジャッジメントデイでしょう。

 

元々は、R指定のスーパースター エッジが結成するも、メンバーに三行半を突き付けられてしまった。

 

BULLET CLUB初代リーダーであり、日本のファンには一番、馴染み深いフィン・ベイラー。

 

タッパもあり、雰囲気も実力も申し分ないダミアン・ブリースト。

 

あのレイ・ミステリオの息子であるにも関わらず嫌われ者ドミニク(笑)

 

そして、ジャッジメントデイの”マミー” であり裏で暗躍しまくる影のボス リア・リプリー。

 

ロリンズやドリュー・マッキンタイアにも策を弄す等、マミーの存在感と言ったら!

 

ジャッジメントデイの勢いが止まらない限り、WWEもRAWも際限なく面白くなりそうだ。