たとえわずかでも
絶対王者 リカルド・マルチネスのパンチをもらってもいい、当たらないなら、打たれてから打てばいい玉砕覚悟の戦法に出た千堂武士。
どこまで耐えられるかの勝負になるも、遂にわずかながらもリカルドに被弾させ、口から血を流させた千堂。
それは、一歩曰く、ウォーリー戦以来の出血ということだ。
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千堂vs.リカルド、白熱!
劣勢の千堂が選んだのは、徹底した相打ち狙い。
活路を見出せるか!
【Round 1512】相打ち狙い
よろしくお願いいたします!https://t.co/0j01hog8aA
— 『はじめの一歩』担当 (@hajimenoippo100) January 27, 2026
当然、致命傷ではないにせよ警戒しはじめ、パンチの少なくなった所に、今度は待ちではなく攻めのパンチを打ち込んでいく千堂だが、やはり王者のジャブは鋭く、顔面ど真ん中を打ちぬく!
それでも耐えていけるのか・・・