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倉田てつを 発言 ゴルゴムの仕業か!?

アニメーション/実写作品
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仮面ライダーは好きじゃない!?

倉田てつをから、仮面ライダーは好きじゃなかった。50周年と言われてもね、俺、関係ないし・・・的な記事を記念すべき日に目にした時は、思い切り目を疑います。

なんだこれ?  タチ悪いな、飛ばし記事じゃないのか(; ・`д・´)

もしくは、ゴルゴムの仕業なのか!?とも思ったり(笑)

しかし、本人の配信ライブからとあり、非常に残念且つ、仮面ライダー50アニバーサリーの日にこんなこと言うんだよ、と憤りも感じます。

こんなにうれしい新作もない

仮面ライダー50周年の節目に3つの大きな作品の発表。

①仮面ライダーWの続編をアニメ化。

②庵野秀明監督による真・仮面ライダー

①や②も魅力的、特にエヴァの庵野秀明監督の仮面ライダーは予想が付かないだけに楽しみです。

「仮面ライダー」50周年を歴代ライダー俳優が祝福! 賀集利樹、椿隆之、内藤秀一郎らが熱く声をあげる(ねとらぼ) - Yahoo!ニュース
 日本の特撮ヒーロー番組の金字塔「仮面ライダー」が50周年を迎えた4月3日、歴代のライダー俳優が続々とお祝いコメントを発表しています。

しかし、それでも何と言っても、仮面ライダーBLACK SUN の発表には度肝を抜かれました!

事実上、仮面ライダーブラックの新作、リブート 再起動!

こんなにうれしいことはありません(=゚ω゚)ノ

その部分に関しては、ブログでも投稿していますので読んでいただけると嬉しいです。

仮面ライダー BLACK リブート ブラックサンとシャドームーン!
2022年に昭和最後の仮面ライダーBLACKがリブート! ゴルゴムが復活し、ブラックサンは、宿命のライバルシャドームーンと再び、戦うのか? ブラックの復活が待ちきれません。

今迄も、ディケイドにブラックやRXとともに南光太郎が参戦(この時は胸が躍りました!)

劇場版で、シャドームーンが悪の首領として活躍したりなど単発的にはありました。

しかし、今回は全編新作。数多あるライダー作品の中で、ブラックが選ばれました!

となれば、当時と変わらず、体形も維持し、ライダーまたできるんじゃないか?とも思える倉田氏の発言が聞きたくなるのがファンです。

しかし、それが冒頭で見られるライダーをブラックを全面否定する発言とは・・・

ファンにとっては、南光太郎・倉田てつをも太陽の子

自分が苛立っている時や、上手くいかないときに、普段なら絶対に言わないハズなのに、身内や友人らに心ない発言をしてしまい、後で後悔することはあると思います。

しかしながら、倉田氏の中に、ブラックに対して、こうゆう気持ちがあったことがファンとしては至極残念。

BLACK SUNには、ライダー役でなくても、ブラックをサポートする役や、一話限定のゲストだとしても、倉田氏が出てくるのではないかと予想したかもしれない。

少なくとも、私はそう考えました。それを、今回の発言で自ら無くしてしまったかもしれない。

年代によっては、仮面ライダースーパー1から、6年ほど空いて始まった仮面ライダーBLACK。

昭和最後のライダーの存在は、とてもとても大事な作品です。

BLAXKとBLACK RX のオープニングはものすごく格好よく、超名曲です。

倉田氏の初々しい歌唱も(笑)宮内タカユキ氏もRXのシャウトのテンションが上がります。

何故に、せめて気持ちと裏腹になっても、大人の発言をしてくれなかったのかと残念です。

しかし、仮面ライダーBLACKと仮面ライダーBLACK RX という作品が色あせることは絶対にないし、倉田てつを演じた南光太郎はゴルゴムやクライシスと最後迄戦い抜いた我々のヒーローです。

BLACK がBLACK RX として、バトルホッパーがアクロバッターとして蘇ったように、

倉田氏も今後の活動や行動で、ファンや関係者の信頼取り戻してほしい。

現実とは別に、夢を見続けることが僕たちのファンタジーだといつまでも思いたい。


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