web analytics

寺門ジモンの肉専門チャンネル #80 感想 ロウリーズ・ザ・プライムリブ

バラエティ番組/タレント
スポンサーリンク

丑年 肉専門チャンネル1発目

これまでに数々のめちゃくちゃ美味しそう、食べたいと思う回は数多くあります。

今回は本気で(笑)食べたくなるし、メインディッシュの概念が変わります。

 

専門チャンネルは、演者のジモンと、おそらくスタッフ2名?からなる少数精鋭撮影と思われます。

見所の一つに、スタッフの歯に衣着せぬというか、友達同士の様な掛け合いも面白く、今回は、特にため口感覚が半端ない(笑)

寺門ジモンの一つ一つ、返していくので充分に持ち味を発揮してる(笑)

 

 

そして、この番組でこれまでのローストビーフ

庶民の私もスタッフも(笑)ホテルのビュッフェなどの薄い冷たいローストビーフしか知りません。

それも勿論美味いのですが、本場米国のローストビーフを食べたジモンに言わせれば、日本のローストビーフは違うと言ってます。

ローストビーフに、マジで驚きます!

前菜のスピニング・ボウル・サラダ(必殺技みたいな名前)の、ホールスタッフのドレッシングのかけかたを見て、ちょっと、もこみちを思い出す(笑)

 

そして、シルバーカートという、R2-D2のような大きなカートで運ばれてくる。

出てきたお肉は7~8キロという巨大なかたまりで、私の知らないローストビーフがそこにいる!

スタッフも一様に驚くが、いや~これはビックリしますよ(笑)

 

カーバー(肉を切る人)が切ったローストビーフは、漫画で見るよりも太く大きく切っているので、いやこれは迫力感がすごい!

 

このボリュームと肉厚感はすごすぎる!

 

寺門ジモン「お肉がめちゃウマ、ジューシー」

数々の肉を食べてきたミートソルジャージモンが言うのだから間違いないでしょう。

いや、仮に言わないとしても(笑)これは絶対においしいし、腹の満足度が半端ないだろうなぁ。

 

Our Cuisine
Lawry's The Prime Ribは、1938年にアメリカのロサンゼルスで創業したプライムリブ専門店です。プライムリブとは、特製スパイスを塗った上質な骨付き牛肉をじっくり焼き上げた、アメリカンスタイルのローストビーフです。

 

ボウルカットは、おそらくデートでは頼まない方がいいかもしれない(笑)

ボリュームがあり過ぎて、ジモン曰く5人で食べた方がいいと言ってます(笑)

 

ローストビーフの概念が、すごくいい意味で変わりました、いやぁ食べたくなりますねぇ(笑)

コメント

PVアクセスランキング にほんブログ村
タイトルとURLをコピーしました